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	ジョージア(トビリシ)～アルメニア(エレバン)の陸路移動(バス/鉄道)・国境越えレポート【2022年最新情報】 へのコメント	</title>
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	<description>そこにある世界を知る理由がある。</description>
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		小山 のぶよ より		</title>
		<link>https://ca-voir.com/georgia-armenia-border-jp/#comment-4701</link>

		<dc:creator><![CDATA[小山 のぶよ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Jul 2021 14:40:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://ca-voir.com/georgia-armenia-border-jp/#comment-4676&quot;&gt;小杉弘一　　　　　HN機関車好き&lt;/a&gt; への返信。

小杉弘一　　　　　HN機関車好き様

コメントいただきありがとうございます！

同じ区間を移動なさったのですね。アゼルバイジャンのスタンプがあると入国が厄介になるという話は耳にしたことがありましたが、実際に体験なさった方の話を聞くとより実感がわきますね。去年の戦争でアゼルバイジャン側の勝利となったので、今後はアゼルバイジャン渡航歴があるとさらにアルメニア入国審査が難しくなるのでは...なんて噂されていたりします。

ホル・ヴィラップ修道院へは本日訪れてきました。残念ながらアララト山はうっすらと見えるくらいで、修道院と雪をかぶった山の風景は見られませんでした。(夏場はほとんどこんな感じなんだとか。)
現在、イラン～アルメニア間の国境は開放されており、イラン人観光客がもの凄い数入ってってきています。アルメニアでは先日選挙があったばかりで、今後はアゼルバイジャンとトルコとも融和路線でいくのでは？と期待されているようです。この先、この地域の国々を自由に移動できるようになる日が来れば良いなと感じます。

小山のぶよ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://ca-voir.com/georgia-armenia-border-jp/#comment-4676">小杉弘一　　　　　HN機関車好き</a> への返信。</p>
<p>小杉弘一　　　　　HN機関車好き様</p>
<p>コメントいただきありがとうございます！</p>
<p>同じ区間を移動なさったのですね。アゼルバイジャンのスタンプがあると入国が厄介になるという話は耳にしたことがありましたが、実際に体験なさった方の話を聞くとより実感がわきますね。去年の戦争でアゼルバイジャン側の勝利となったので、今後はアゼルバイジャン渡航歴があるとさらにアルメニア入国審査が難しくなるのでは&#8230;なんて噂されていたりします。</p>
<p>ホル・ヴィラップ修道院へは本日訪れてきました。残念ながらアララト山はうっすらと見えるくらいで、修道院と雪をかぶった山の風景は見られませんでした。(夏場はほとんどこんな感じなんだとか。)<br />
現在、イラン～アルメニア間の国境は開放されており、イラン人観光客がもの凄い数入ってってきています。アルメニアでは先日選挙があったばかりで、今後はアゼルバイジャンとトルコとも融和路線でいくのでは？と期待されているようです。この先、この地域の国々を自由に移動できるようになる日が来れば良いなと感じます。</p>
<p>小山のぶよ</p>
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		小杉弘一　　　　　HN機関車好き より		</title>
		<link>https://ca-voir.com/georgia-armenia-border-jp/#comment-4676</link>

		<dc:creator><![CDATA[小杉弘一　　　　　HN機関車好き]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 13:34:06 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[いつも記事を楽しみにしております。ついにジョージアを出ましたね。
私も2年前にジョージア～アルメニアの国境をレンタカーで往復しまして、この風景は懐かしいですね。そこそこ混んでいたのですがパスポートを舐めるように見てアゼルバイジャンのスタンプを見つけると「お前はアゼルバイジャンへ行ったのか？何故行った？」と英語で聞くので咄嗟に「カスピ海が見たかったんだよ。あんたの国にはないだろう」と言っても納得してないないので、「アゼルバイジャンは2日居ただけだろう…アルメニアは10日いる予定だ。勿論アルツァフ（ナゴルノ・カラバフ）にも行くんだぜ」と言ってやっと入国スタンプを押してもらうことが出来ました。こうなると相手も優しいもので、「おい！アルツァフに行ったらもうアゼルバイジャンには入れないぜ」と忠告してもらえました。アルメニア後入国でここまで揉めるとは思いませんでした。本当はドーハ乗り継ぎのカタール航空の接続がバクーINトビリシOUTが良かっただけなのですがね。
アルメニアも素晴らしい修道院が多いですが、アララト山と一緒に撮影できるホルヴィラップが一番印象に残っています。物好きな私はその後閉鎖中のトルコとの国境まで行って警備兵と話しました。さすがに写真はダメと言われましたが。橋渡ればトルコですからね。ソビエト時代は開いていたそうで、アルメニアに独立してすぐに閉じられたとのことです。アルメニアとイランは国交あって、国境も開いている（今はコロナ禍で不明）のに、残念な事ですね。
それでは良い旅を続けてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつも記事を楽しみにしております。ついにジョージアを出ましたね。<br />
私も2年前にジョージア～アルメニアの国境をレンタカーで往復しまして、この風景は懐かしいですね。そこそこ混んでいたのですがパスポートを舐めるように見てアゼルバイジャンのスタンプを見つけると「お前はアゼルバイジャンへ行ったのか？何故行った？」と英語で聞くので咄嗟に「カスピ海が見たかったんだよ。あんたの国にはないだろう」と言っても納得してないないので、「アゼルバイジャンは2日居ただけだろう…アルメニアは10日いる予定だ。勿論アルツァフ（ナゴルノ・カラバフ）にも行くんだぜ」と言ってやっと入国スタンプを押してもらうことが出来ました。こうなると相手も優しいもので、「おい！アルツァフに行ったらもうアゼルバイジャンには入れないぜ」と忠告してもらえました。アルメニア後入国でここまで揉めるとは思いませんでした。本当はドーハ乗り継ぎのカタール航空の接続がバクーINトビリシOUTが良かっただけなのですがね。<br />
アルメニアも素晴らしい修道院が多いですが、アララト山と一緒に撮影できるホルヴィラップが一番印象に残っています。物好きな私はその後閉鎖中のトルコとの国境まで行って警備兵と話しました。さすがに写真はダメと言われましたが。橋渡ればトルコですからね。ソビエト時代は開いていたそうで、アルメニアに独立してすぐに閉じられたとのことです。アルメニアとイランは国交あって、国境も開いている（今はコロナ禍で不明）のに、残念な事ですね。<br />
それでは良い旅を続けてください。</p>
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